朝、母親との会話から高校の同級生から大学の入学式で笑われたことを 思い出してパニックが起きました。
ピンクのシャツにピンクのネクタイを着ていたら、「男なのにピンク」と嘲笑った同級生がいました。
自分自身である強さがその時はなくて、大学初日から、大学を辞めたくなりました。
大学の4月5月で毎日、泣きながら登校しました。
辞めたいと毎日、父親に伝えましたが、父親のegoにより、それは叶いませんでした。
父親は息子が慶應に通っていることが誇りだったのです。
なので、勉強はせずに退学になるまで慶應には親の為にいてあげました。
勿体無い時間を過ごしました。
時間は取り戻せません。
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