On Sun, 22 Oct 2017 at 16:26, Toshio Takikawa <tug76069@temple.edu> wrote:
チコさん返信ありがとうございます。お忙しいことは承知の上でメールを大量に送りつけてます。 アイディアとしては、Googleのアカウントを共有するというものです。 メールアドレスとパスワードを入力すると、画像や動画のアップロードが可能です。 基本的には個人で使うことの多いアカウントを共有することを提案 しています。 実際にi-Dance Taipeiの動画はいくつかのアカウントからアップロードされていて、雰囲気を味わうことができます。僕自身が撮影したのは、 外向けではないので、 参加者で見たい人がいたらアクセスできるようにsecret設定 でログイン後に閲覧可能な状態です。JAMの映像だけ、 今のところはアップロードしております。 基本的に踊っているところを外から自分の踊りがどう見えるのかを知る機会は少ないと感じるので、 第三者視点から見たい需要があれば、ということですが。 あくまでも。 Bloggerという非常に使い勝手の良いブログも簡単にアカウントにログインすれば作成できます。今後、 告知やコラボの募集にも活かせるのではないかと考えています。 外向け(外部)にも内輪向け(講師や参加者、協力者) にもどちらでも可能です。 何がしたいかというと、鹿児島に、伊佐に心が旅できる場を創りたいのです。あの空気感は勿論、 合宿というリアルの空間でこそ創造できる現実でした。 日常に戻っても、伊佐での繋がりを大切に思えて、 ふとした時に立ち帰れる場所であって欲しいという願いがあります 。 Facebookで写真はそれぞれがアップロードしているのも見受けられますが、外に向けてではなく、 家族や友達に写真を見せる感覚で選りすぐりの厳選した写真をそれ ぞれの視点からアップロードすることで、 よりあの場にいたからこその懐かしく大切に思える何かが大きくな るように感じます。 idancejapan2017@gmail.con今回は、前回のニート時代とは異なり今後の生き方を模索してる最中での参 加なので、先輩方がどんな日常を送っておられて、 自分が未来をどう描くかという人生の最大重要項目が関連している ので、長文を、溢れる想いをぶつけている次第であります。 チコさんもキムさんも大学の講師という立場を経ていますが、現実的にそうして指導する立場まで辿りつくダンサーは限られてい ます。ダンスをこよなく愛して止まない人が、 社会の中でどう折り合いをつけて日常を送っておられるのか、 私自身がインタビューして回りたいくらい気になっているわけです 。 生きる道を探す上で、僕にとって、i-Dance Japan 2017はかけがえのない宝物です。Kittyが2015の後に、福岡を出て、 穂高養生園に勤務を始めたように、 僕も人生を始動するきっかけになるように、 これからも試行錯誤を重ねていきます。 近々で出来そうなこととしましては、子供たち相手のアルバイトをしているのですが、 プログラムの中に体育が1時間あります。 準備運動のパートを受け持てるように、 1人で模擬授業をしてる動画を撮影して、 先輩に見せることを来週までの課題とします。 また、ダンスの時間もあり、DVDを観ながら踊っているので、昨日は子供に混じって本気で真似して踊っていました。 小学生の女の子に辞めて!と云われながら、 それでも負けじと真似ダンスをしてました。 僕は誰の為に働きたいかを問われたら、子供あるいは純粋な心を持っている踊り子の為に生きたいと今回の合宿でより想いを強くしました。1人遊びが好きで、 大学の授業に行かずに公園や森で踊ってた不思議ちゃんなので、 1人遊びのレパートリーは多いと自負してます。 問題はそれを言語化してワークショップのように他人が体験できる ように体系化はまだ出来ていないことです。 演劇の世界も少し囓っていた分、ダンスと言葉遊びの融合、 また演劇として他人を演じることが日常です。 いずれにせよ、経済的地盤を固めていくことが自立への道なので、頭で考えてるだけではなくて、実際に行動に移していきます。 これからもよろしくお願いします。登志男
On Sun, 22 Oct 2017 at 12:12, CIFJ * Contact Improvisation Fes Japan <ci@ci-jp.com> wrote:としお
こんにちは。返信が遅くなったこと、お詫びします。19日に閉会し、20日にマイケルを新水俣に送った後、パソコンに触るのも嫌で、今日まで返信作業、止めてました。物質的な後片付けで丸1日、いやそれ以上掛かって、やっと自宅に空間が見えてきた感じです。 長い文章、そのものに驚いてます。すごい文章力ですね。結局、まだ斜め読みです、ご了承ください。としおを通して捉えたこのフェスティバル、参考になります。そして、真剣にこのフェスティバルのこと、ダンスのこと、人々のことを考えてくれて、有難いです。 ご提案のプラットフォーム作成、良いと思います。進めて見てください。こちらの確認が必要な際は、その都度、聞いてください。先ほどのメールに書かれているYoutube とGoogleを見るのはどうしたら良い?取り急ぎに返事です。残務処理の合間に、クリエイティブな話をしたいから、この件、よろしくお願いします。 ちこ
2017年10月21日 2:03 Toshio Takikawa <tug76069@temple.edu>:
チコさん試しにアカウント作ってみました。Googleフォトに写真とYouTubeに動画をアップロードしました。 外向けではなくて、内輪のアカウントでも良いので、動画はsecretで他人からは見れません。 講師が教えてる所だと問題がある場合もあるかもなので、ジャムの映像を試しにアップロードしました。 idancejapan2017@gmail.conHappやりたいこととしては、友達との写真の共有なので、本当に仲良くなった人と勝手にやっても良いことなのですが、 一応主催者の意見を伺ってから、どうするかを考えます。 としお
--Toshio TakikawaTemple University, Japan Campus
--
Contact Improvisation Group C.I.co.
i-Dance Japan実行委員会
http://www.ci-jp.com/
http://i-dancejapan.net
E-mail : ci@ci-jp.com
Phone : +81(0)90-3910-6716 (Katsube)--Toshio TakikawaTemple University, Japan Campus
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