椅子が向かい合わせて並べられていた。
窓際の隅の椅子に座りたかった。
隣の人に「お隣、お邪魔してもいいですか?」と断りを入れて座る。
無理に会話を始めないようにした。
隣の人に話しかけるべきか迷った末の決断だ。
会が始まる。
二人組でアイスブレイクとして「今年の目標」を話すように促される。
端に座っているので、必然的に隣は決定する。
答えるのに窮する質問なので、まず聴く側。
先月にお子さんが産まれたようで、育児も含めて生活面、仕事面での3つの目標があるという。
自分の今年の目標は何であろうか…
カウンセリング、精神療法、臨床心理学といった類の本を借りてきた。
Ideally, I'd like to work as a counselor.
I know it takes years though.
I'm not too sure what kind of person I will be in the next five years.
I'd like to work for people who are suffering and need help.
If this life were a marathon, I would like to run along beside my clients.
Well, I know I cannot save anyone but myself, but I hope to face this reality with my folks.
前回のように、完全に一人にくっついていくスタイルは取れず、途中で孤立。
仕方なく、A(最初にペアで話した人)が興味を示していたBとCの会話に入れてもらう。
近くに寄ってきくと自己紹介をしないといけない流れになるのが煩雑だ。
会話が途切れてしまうので申し訳ない気持ちになりながら、なんの話をしていたのかを聞く。
Bは古物を扱う会社、㈱エコリングに勤務だそうな。公認会計士として?
金ではなく富裕層向けにダイアモンドやエメラルドを資産形成として...
(1ct(カラット)のダイアモンドの重量は1ct=0.2gだそう。)
Cが離脱して、Bにカウンセラーとなりたい趣旨を話す。
クッキングハウスにて聞いた統合失調症の人の美談をシェアすると驚いてた。
Bは話を聞いてくれる姿勢があって、人間として素敵だなって思った。
→自分のことを聞いてくれる人が良い人ということになる。
Dが乱入してくる。起業を支援する事業をしているために、手あたり次第声を掛けることに専念してる風にも受け取れた。
鼻糞をつけたまま熱弁をふるう姿は滑稽で面白かった。
名刺が複数あるという。一般社団法人日中企業家聯合会、Asian Foundation Consortium, Stategy Impact
Anyway, I left. I was listening to the talk A and E.
E gave advice to me. He was working sales as the first job.
Then, he paid to learn about sales under someone famous.
He is confident to sell whatever the products are.
Now he teaches sales and supports startups.
Party 20 people @2000= 40,000
Study 10 people @1000= 10,000
かなり頭が冴えてる印象がありました。
この後、Cが来て、作った鞄を売りたい話になり、プチ講座。
そもそもCは売りたいだけ。知識ない。
「海外に売りたいっていうけど具体的にどんなお客さんのイメージ?」
国、年代、性別、想い。
誰に向けて作った商品なのか、作り手も考えてないんだろうなって印象。
メーカーの陥る落とし穴。
良いモノが売れる時代ではない。
売り込まないと何も売れない時代。
なぜ、その商品をお客様が買うのか。
そうした絵が描けてないと難しいのだな。
Cは私にも英訳をしてe‐Bayでの販売をできると思っているが、そう簡単ではない。
売られてるのを見ても、買いたいと思うか?
先月にお子さんが産まれたようで、育児も含めて生活面、仕事面での3つの目標があるという。
自分の今年の目標は何であろうか…
カウンセリング、精神療法、臨床心理学といった類の本を借りてきた。
Ideally, I'd like to work as a counselor.
I know it takes years though.
I'm not too sure what kind of person I will be in the next five years.
I'd like to work for people who are suffering and need help.
If this life were a marathon, I would like to run along beside my clients.
Well, I know I cannot save anyone but myself, but I hope to face this reality with my folks.
前回のように、完全に一人にくっついていくスタイルは取れず、途中で孤立。
仕方なく、A(最初にペアで話した人)が興味を示していたBとCの会話に入れてもらう。
近くに寄ってきくと自己紹介をしないといけない流れになるのが煩雑だ。
会話が途切れてしまうので申し訳ない気持ちになりながら、なんの話をしていたのかを聞く。
Bは古物を扱う会社、㈱エコリングに勤務だそうな。公認会計士として?
金ではなく富裕層向けにダイアモンドやエメラルドを資産形成として...
(1ct(カラット)のダイアモンドの重量は1ct=0.2gだそう。)
Cが離脱して、Bにカウンセラーとなりたい趣旨を話す。
クッキングハウスにて聞いた統合失調症の人の美談をシェアすると驚いてた。
Bは話を聞いてくれる姿勢があって、人間として素敵だなって思った。
→自分のことを聞いてくれる人が良い人ということになる。
Dが乱入してくる。起業を支援する事業をしているために、手あたり次第声を掛けることに専念してる風にも受け取れた。
鼻糞をつけたまま熱弁をふるう姿は滑稽で面白かった。
名刺が複数あるという。一般社団法人日中企業家聯合会、Asian Foundation Consortium, Stategy Impact
Anyway, I left. I was listening to the talk A and E.
E gave advice to me. He was working sales as the first job.
Then, he paid to learn about sales under someone famous.
He is confident to sell whatever the products are.
Now he teaches sales and supports startups.
Party 20 people @2000= 40,000
Study 10 people @1000= 10,000
かなり頭が冴えてる印象がありました。
この後、Cが来て、作った鞄を売りたい話になり、プチ講座。
そもそもCは売りたいだけ。知識ない。
「海外に売りたいっていうけど具体的にどんなお客さんのイメージ?」
国、年代、性別、想い。
誰に向けて作った商品なのか、作り手も考えてないんだろうなって印象。
メーカーの陥る落とし穴。
良いモノが売れる時代ではない。
売り込まないと何も売れない時代。
なぜ、その商品をお客様が買うのか。
そうした絵が描けてないと難しいのだな。
Cは私にも英訳をしてe‐Bayでの販売をできると思っているが、そう簡単ではない。
売られてるのを見ても、買いたいと思うか?
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